薪ストーブクロニクル

食とエネルギーの自給を目指して

ミケゴス日記帳

薪ストーブ前史52 キノコ薪を燃やす

6月のやや肌寒い夜。 ついこの間「シーズン最後の試し焚きはこれで終了だ」とかなんとか言っていたのに、また薪ストーブを焚いている。 白猫のミケリアが何か発見したようだ。 これは何だニャー。 薪から何か生えてるニャー。 匂いを嗅ぐミケリア。 なんだ…

黒猫?のごっすん

黒猫、というか、微妙な柄が入った、表現しづらい模様のごっすん。 下唇が色で半分に分かれている。変な模様。 ミケリアと比べてもかなり身体が大きい。 家に来たときから410gもあった。 今は760gまで増量して、デブ猫一直線だ。 しかもミケリアのご飯まで横…

白猫のミケリア

白猫のミケリア。 家に来たときは240gしかなかった。本当に小さな白猫。 すくすく育っているので今は550gまで増えた。 白猫なので、蚤が出るとすごく目立った。 蚤取り用のくしが使えないくらい小さかったので、歯ブラシで蚤の卵をとりのぞく。 逃げようとす…

薪ストーブ前史47 猫と薪ストーブ

6月なのにやたらと寒い夜。 子猫たちのために、という言い訳を武器に薪ストーブをつける。 早速火の周辺で遊び始めるミケリアとごっすん。 しかし体躯が小さすぎるため、簡単にストーブの下に潜り込んでしまい、危なっかしいことこの上ない。 日が暮れると…

白猫のミケリアと黒猫のごっすん、登場。

ミケリアとごっすん。 二人合わせてミケゴス。 一体何の事かと言うと、家の裏庭で生まれた白と黒の仔猫たちの名前だ。 引っ越しが完了するまで、少しだけ親に預かってもらっていた。 その時に送られてきた画像。 眠る仕草が完全にシンクロしている。 のびを…