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薪ストーブクロニクル

食とエネルギーの自給を目指して

薪ストーブ前史34焚き付けアート

冬の間に全部枝払いをして、手頃なサイズの焚き付けにしてしまおうと思っていたキンモクセイの枝たち。

ぼんやりしている間にあっという間に春がきた。

薪づくりをしている時間が、畑の準備にとられるようになり、結局これらのキンモクセイの枝はしばらくお預けに。

余裕でできると思って、畑にぶちまけていたのだが、いつの間にかその枝の周囲は高くなった雑草で覆われてしまっていた。

このままでは除草の邪魔なので、仕方なく、薪場の方へと積み上げたら、こんな感じになった。
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それを反対側から見たらこんな感じ。
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なんかアートだね。

焚き付けアート。